パソコンを使ってお小遣い稼ぎができるという、アフィリエイトが今注目を集めているって言うけど、その広告は、どこで見つけて来るの?というあなたに。
その答えはね、教えてあげる。
アフィリエイト用の広告は、ホームページに貼る広告として、ASPと呼ばれるプロバイダーで手に入ります。
ASPとは、アフィリエイト・サービス・プロバイダーの略称です。
ASPは、アフィリエイト広告の代理店として、広告主とホームページの管理者のとの橋渡しをしています。
広告を掲載しているホームページやメールマガジンの運営者で、サイトオーナーのことを、アフィリエイターと呼びます。
報酬は、ASPがアフィリエイターに支払います。
ASPによって扱う広告や、支払いの条件・特徴などが違うので、運営するホームページに合ったものを選ぶといいですね。
また、複数のASPを使い分ける場合には、報酬が分散してしまう事も考えて、属性に合ったASPを選択する必要があります。